「三色同順って何?」「鳴いたら何翻になるの?」麻雀を始めたばかりの方から中級者まで、三色同順は狙い方や判断基準に迷いやすい役のひとつです。門前なら2翻と高打点を誇る一方、鳴くと1翻に下がる食い下がり役でもあります。この記事では、翻数の基本から配牌での見抜き方、鳴き判断、さらに実戦形式の練習問題まで、三色同順を完全に使いこなすための知識をまるごと解説します。
三色同順は門前2翻・鳴き1翻|基本を3秒で確認

三色同順は門前(メンゼン)で2翻、鳴き(副露)で1翻になる食い下がり役です。
麻雀の役の中でも比較的高い打点を狙える役であり、特に門前で完成させると強力な武器になります。
まずは翻数の基本情報を頭に入れておきましょう。
三色同順の翻数一覧(門前・鳴き・食い下がり)
以下の表で、三色同順の翻数を状況別に確認できます。
| 状態 | 翻数 | 備考 |
|---|---|---|
| 門前(メンゼン) | 2翻 | 他の役・ドラと組み合わせると高打点 |
| 鳴き(副露・食い下がり) | 1翻 | チー・ポン後は1翻に下がる |
| 役なし単体 | 0翻 | 三色同順だけでは上がれない(リーチ等が必要) |
食い下がりとは、鳴きを行うことで翻数が下がる仕組みのことです。
三色同順は1翻の食い下がり役に分類されるため、チーやポンをすると門前時より1翻少ない扱いになります。
たとえば門前リーチ+三色同順なら合計3翻(リーチ1翻+三色2翻)となり、満貫に近い打点も十分狙えます。
三色同順の牌姿を図解でチェック
三色同順の基本的な牌姿を確認しましょう。
三色同順とは、萬子(マンズ)・筒子(ピンズ)・索子(ソーズ)の3種類の数牌で、同じ数字の連続した3枚組(順子)を1つずつ作る役です。
代表的な牌姿の例:
【萬子】2-3-4 + 【筒子】2-3-4 + 【索子】2-3-4 + (残り2面子+雀頭)
この場合、萬子・筒子・索子のすべてで「234」という同じ数字の順子が完成しており、三色同順が成立します。
別の例:
【萬子】4-5-6 + 【筒子】4-5-6 + 【索子】4-5-6 → これも三色同順
※順子の数字が完全に一致していることが必須です。「萬子234+筒子345+索子234」のようにバラバラでは成立しません。
三色同順の成立条件と基本ルール

三色同順が成立するには、いくつかの明確な条件を満たす必要があります。
基本ルールを正確に押さえることで、見落としや誤解を防げます。
成立条件をひとことでまとめると、「萬子・筒子・索子それぞれで、まったく同じ数字の順子を1セットずつ作ること」です。
三色同順が成立する7つのパターン
数牌(1〜9)の順子は「1-2-3」から「7-8-9」まで7種類存在します。
つまり三色同順が成立するパターンも7種類あります。
- 【1-2-3】萬子123+筒子123+索子123
- 【2-3-4】萬子234+筒子234+索子234
- 【3-4-5】萬子345+筒子345+索子345
- 【4-5-6】萬子456+筒子456+索子456
- 【5-6-7】萬子567+筒子567+索子567
- 【6-7-8】萬子678+筒子678+索子678
- 【7-8-9】萬子789+筒子789+索子789
この7パターンを覚えておくと、配牌時に三色の芽を発見しやすくなります。
なかでも「234」「345」「456」「567」の中寄りの数字は受け入れ枚数が多く、実戦で狙いやすいパターンです。
三色同順の読み方(サンショクドウジュン)
三色同順の正式な読み方は「サンショクドウジュン」です。
略して「三色(サンショク)」と呼ばれることが多く、実戦では「サンショク確定!」のように使われます。
また地域や卓によっては「サンシキ」と呼ぶ場合もありますが、公式的な読みは「サンショク」が一般的です。
「三色」という名称は萬子・筒子・索子の3色から来ており、「同順(ドウジュン)」は同じ順子(数字の連続)を意味します。
なお「サンショク」という呼称が「三色同順」を指すのか「三色同刻」を指すのかは文脈によって変わるため、対局中は混同しないよう注意しましょう。
三色同順と三色同刻の違い【比較表付き】
三色同順とよく混同される役に三色同刻(サンショクドウコウ)があります。
名前は似ていますが、役の性質はまったく異なります。
| 項目 | 三色同順 | 三色同刻 |
|---|---|---|
| 読み方 | サンショクドウジュン | サンショクドウコウ |
| 構成 | 3色の同じ数字の順子(連続) | 3色の同じ数字の刻子(同じ牌3枚) |
| 門前翻数 | 2翻 | 2翻 |
| 鳴き翻数 | 1翻(食い下がり) | 2翻(食い下がりなし) |
| 例 | 萬234+筒234+索234 | 萬333+筒333+索333 |
| 狙いやすさ | 比較的狙いやすい | 難易度が高い |
最大の違いは鳴きの扱いです。
三色同刻は鳴いても翻数が下がらない(非食い下がり)のに対し、三色同順は鳴くと1翻に下がります。
また三色同刻は刻子(同じ牌3枚)が必要なため、ポンを使った場面でないと作りにくい役です。
三色同順の狙い方|配牌から見抜く3ステップ

三色同順を実戦で狙うには、配牌時点から芽を見つける習慣が重要です。
以下の3ステップを意識するだけで、三色同順の可能性を見落とさなくなります。
ステップ①:3色の連続形をチェックする
配牌を取ったら、まず萬子・筒子・索子の3色それぞれに、連続した数字のブロックがあるかを確認します。
たとえば萬子に「2・3」、筒子に「2・4」、索子に「3」があれば、「234の三色」の芽があります。
連続形とは、完成した順子だけでなく「両面待ち(リャンメン)」「カンチャン待ち」などの未完成ブロックも含みます。
3色すべてに同じ数字帯のブロックがある場合、三色同順を狙う価値があります。
逆に2色にしか連続形がない場合は、三色への執着より他の役への切り替えを検討しましょう。
ステップ②:狙いやすい「234」「456」を優先する
三色同順を狙う際、「234」「345」「456」「567」の中寄りの数字帯が特に狙いやすいです。
理由は、中間の数字は受け入れ枚数が多く、順子に仕上げやすいためです。
例として「234」の場合、各色で必要な牌の受け入れ例を挙げます。
- 「2・3」があれば「1」か「4」でリャンメン完成(受け入れ各4枚=合計8枚)
- 「2・4」があれば「3」でカンチャン完成(受け入れ4枚)
- 「3・4」があれば「2」か「5」でリャンメン完成(受け入れ各4枚=合計8枚)
一方「123」「789」のような端に近い数字帯はリャンメン受けが片方になるため、完成確率がやや下がります。
「456」はすべての数字が中間のため最も受け入れが広く、三色同順を狙うときの第一候補になります。
ステップ③:受け入れ枚数で現実性を判断する
三色同順を追うかどうかの最終判断は、受け入れ枚数(有効牌の数)で判断します。
目安として、3色の未完成ブロックを補完するために必要な有効牌が合計12枚以上あれば三色を追う価値が高いとされています。
有効牌が少ない(6枚以下)場合は、三色への固執は避けて通常の最速テンパイを目指す方が得策です。
また巡目(何巡目か)も重要で、序盤(1〜6巡目)なら積極的に狙い、中盤以降(10巡目以降)はコスト計算を慎重に行いましょう。
残り枚数が少なかったり、他家がリーチをかけていたりする場合は、無理に三色を追わず受け身に徹することも重要な戦略です。
三色同順を「狙う」か「崩す」かの判断基準

三色同順を狙い続けるか、諦めてリーチや他の手役に切り替えるかは、実戦での重要な判断場面です。
この判断を誤ると、安い手でダマテンや遅い上がりを繰り返すことになります。
正確な判断基準を持つことで、打点と速度のバランスが取れた打ち回しができるようになります。
狙うべき3つの場面(巡目・打点・場況)
三色同順を積極的に狙うべき場面は、主に以下の3つです。
- 序盤(1〜8巡目)で三色の受け入れが広い場合:有効牌が12枚以上あり、まだ他家のリーチが入っていない状況では三色を追う価値が高い。
- 他の役が少なく打点アップが必要な場合:たとえば「ドラなし・役牌なし」の手牌で三色だけが打点源になっている場合、三色を諦めると安手確定になる。
- 三色が2面子以上完成している場合:すでに3色のうち2色の順子が完成し、残り1色の1ブロックだけ必要な状態は積極的に完成を狙うべき場面。
特に「既に2色完成済みで残り1ブロック」の状態は、受け入れ枚数に関わらず三色を追う優先度が高くなります。
崩してリーチを優先すべき場面
以下の場面では、三色同順を崩してリーチを優先する方が期待値が高くなります。
- 中盤以降(10巡目以降)で三色が2ブロック以上未完成:時間切れになる前に上がることが優先される。
- 三色を外してもドラや他の役で2翻以上確保できる:例えばドラ2枚以上ある場合は三色なしでも十分な打点になる。
- 他家が強いリーチをかけていて放銃リスクが高い:三色を追って無駄牌を抱えると、守備力が落ちて大きな失点につながる。
- 門前リーチ単独でも十分な打点になる場面:リーチ1翻+ドラで2翻以上確保できる手牌は、無理に三色を追う必要はない。
「三色=必ず狙うべき役」ではなく、状況次第で捨てる勇気も大切です。
【図解】狙う/崩すの判断フローチャート
以下のフローチャートで、三色同順を狙うか崩すかを判断できます。
- 三色の芽が3色すべてにある? → NO:三色は無視して最速テンパイへ
- → YES:次のステップへ
- 現在の巡目は8巡目以内? → NO(9巡目以降):三色完成に必要なブロックが1つ以下なら狙い続け、2つ以上なら崩す
- → YES(8巡目以内):次のステップへ
- 有効牌が12枚以上ある? → NO:崩してリーチへ
- → YES:三色を積極的に狙う
このフローを習慣化するだけで、三色同順の狙い方が格段に改善されます。
鳴き三色同順は損か得か?打点と速度のバランス

三色同順は鳴くと1翻に下がる食い下がり役です。
「鳴いても三色を完成させたほうがいいの?」という疑問は、多くのプレイヤーが持つ悩みです。
答えは一概に「損」とも「得」とも言えず、状況によって判断が分かれます。
鳴き三色が有効な3つのパターン
鳴き三色同順が有効なのは、以下の3つの場面です。
- ドラが2枚以上ある手牌:ドラ2枚あれば鳴き三色でも「1翻+ドラ2」=3翻相当となり、十分な打点になる。子なら3,900点、親なら5,800点と高打点を保てる。
- 速攻で上がって局の主導権を取りたい場面:点棒状況で相手の親が連荘していてオーラス前など、とにかく早く上がってリードを守りたい場面では速度優先の鳴き三色が有効。
- 他の役と複合して2翻以上確保できる場面:鳴き三色1翻+タンヤオ1翻=2翻のように、他役との複合で打点を補える場合は鳴き三色を積極的に活用できる。
鳴き三色の上がり点の目安:子の場合は最低2,000点以上(2翻30符)を確保できているかどうかが鳴きの判断基準になります。
鳴くと損になる2つのパターン
鳴いて三色同順を完成させても損になる典型的なパターンが2つあります。
- ドラなし・他役なしで鳴き三色1翻のみになる場合:子1翻30符の1,000点では打点が低すぎて、手牌を晒した(守備力が落ちた)デメリットを補えない。1翻のみの予想なら鳴きを控えるべき。
- 門前でリーチをかけられる形なのに鳴く場合:例えば残り1色の1ブロックを待つだけでテンパイが取れる状況で鳴くより、門前で2翻の三色+リーチ1翻=3翻を狙った方が期待値が高い。門前テンパイが見えているときは鳴きを抑えよう。
まとめると、「鳴き後の確定打点が2翻30符(子2,000点)以上になるなら鳴き三色を検討、それ未満なら門前維持」が基本的な判断基準です。
三色同順ができない人の共通点と解決策

三色同順を実戦でなかなか狙えない・成立させられないという方には、共通したパターンがあります。
原因を把握して適切な対策を取ることで、三色同順の成功率を大幅に高めることができます。
見落としを防ぐ「色別チェック法」
三色同順を見落とす最大の原因は、配牌を「手牌全体」として漠然と見てしまうことです。
解決策として、「色別チェック法」を習慣化しましょう。
- 配牌を取ったら、まず萬子・筒子・索子の3色に分けて並べる
- 各色で「連続した数字のブロック」を探す
- 3色に共通する数字帯があれば「三色の芽」としてマーク
- その数字帯を中心に手牌を組み立てる計画を立てる
たとえば萬子「3・4・5」、筒子「4・5」、索子「3・5」があれば「345の三色」が見えます。
この方法を毎回の配牌チェックに取り入れるだけで、三色の見落としが約80%減少するとも言われています。
最初は時間がかかりますが、繰り返すうちに瞬時に判断できるようになります。
三色に固執しすぎる罠を避ける
三色同順を覚えたばかりのプレイヤーがやりがちなミスが、「三色同順への過度な固執」です。
具体的な失敗パターンをまとめます。
- 三色のために手牌を大きく崩して、テンパイが大幅に遅れる
- 中盤以降(10巡目以降)も三色を追い続けて、結局上がれない
- 他家のリーチに対して三色優先で無筋牌を切り続けて大失点する
- 三色1ブロックが全く来ないのに、他の役牌やドラ牌を切り続ける
三色同順はあくまで「高打点を目指す手段のひとつ」であって、目的ではありません。
「三色が来たらラッキー」くらいの感覚で追いつつ、状況次第で柔軟に方針を変える姿勢が重要です。
特に「三色の1ブロックを8巡目までに引けなかったら諦める」という具体的なルールを自分の中に設定しておくと、固執を防げます。
【実戦形式】三色同順の練習問題3選

ここでは実際の手牌を使った練習問題を3つ出題します。
理論を学んだら実戦形式で確認し、判断力を磨きましょう。
問題①:この配牌から三色は狙える?
【問題】以下の配牌を確認してください。
萬子:2・3・7 筒子:2・4・9 索子:3・4・8 字牌:東・南・白
→ 三色は狙えるか?どの三色を目指すか?
【解答と解説】
この配牌では「234の三色」を狙える可能性があります。
萬子に「2・3」、筒子に「2・4」、索子に「3・4」があり、3色すべてに234帯のブロックが存在します。
具体的には、萬子「2・3」に「1か4」、筒子「2・4」に「3」(カンチャン)、索子「3・4」に「2か5」を引けば三色が完成します。
字牌3枚(東・南・白)と孤立牌(萬子7・筒子9・索子8)を整理しながら、三色完成を目指しましょう。
問題②:何を切れば三色テンパイ?
【問題】以下の手牌から三色同順テンパイにするには何を切れば良いでしょうか?
萬子:4・5・6 筒子:4・5・6 索子:4・6 萬子:2・3 筒子:1 索子:9 字牌:中
→ 三色テンパイにする最善の1打は?
【解答と解説】
萬子「456」と筒子「456」はすでに順子完成しています。
索子「4・6」はカンチャンで「5索」を待てば「456」の三色が成立します。
残り手牌の整理として、「中(字牌)」「筒子1」「索子9」のいずれかを切ってリャンメンや他面子を伸ばしつつ、索子5を待つ形が最善です。
優先度:まず「中」を切り(役牌だが孤立字牌は優先切り)、次に「筒子1」「索子9」を整理して雀頭候補を確定させましょう。
問題③:三色を崩してリーチすべき?
【問題】14巡目、以下の手牌でリーチがかかっています。
自分の手牌(テンパイ済み):萬子4・5・6、筒子4・5・6、索子4・5(待ち:索子3か6のリャンメン待ち)+他面子2つ+雀頭
索子6を持っているが、これを切ると三色テンパイは崩れ、代わりに門前リーチをかけられる状況です。
→ 三色を維持すべきか、索子6を切ってリーチをかけるべきか?
【解答と解説】
この場面では索子6を切って三色を崩し、門前リーチをかけることが正解です。
理由:三色テンパイはカンチャン(索子5待ち)のままで、残り4枚の受け入れしかありません。
一方リーチをかければ、リーチ1翻+門前清自摸(ツモ)や一発、裏ドラの期待もあり、打点期待値でほぼ同等かそれ以上になります。
また14巡目という終盤では速度よりも確実なテンパイ形を優先するべきであり、カンチャン待ちの三色より広い待ちのリーチの方が上がれる確率が高くなります。
三色同順に関するよくある質問

Q. 三色同順は初心者でも狙える?
A: はい、狙えます。三色同順は特殊な条件が必要なく、数牌(1〜9)の順子3セットで完成するシンプルな役です。ただし「配牌時に芽を見つける目」が必要なため、色別チェック法(萬子・筒子・索子ごとに確認する習慣)を身につけることが上達の近道です。まずは「456の三色」や「234の三色」など数字帯を絞って狙う練習から始めましょう。
Q. 三色同順と相性の良い役は?
A: 三色同順と特に相性が良い役を紹介します。
- タンヤオ(断么九):2〜8の数牌だけで作る役で、「234〜678」帯の三色と自然に複合しやすい
- イーペーコー(一盃口):同じ順子を2組作る役で、偶然複合する場合がある
- リーチ(立直):門前三色+リーチで3翻以上の高打点手になりやすい
特に三色同順+タンヤオ+リーチの3役複合は3翻確定となり、子でも上がり点が大きく跳ね上がります。
Q. 三色同順の出現率はどのくらい?
A: 三色同順の出現率は、全上がりに対して約5〜8%程度とされています。麻雀の主要な役のなかでは「タンヤオ(約20〜25%)」「リーチ(約40〜45%)」に比べると低めですが、「一気通貫(約1〜2%)」よりは多く現れる役です。出現率が低い分、狙いにいく価値があり、実戦で決まると大きな打点源になります。
まとめ|三色同順を武器にするための3つのポイント

この記事では、三色同順の翻数・成立条件・狙い方・鳴き判断・よくある失敗まで幅広く解説しました。
最後に、三色同順を実戦で活かすための核心をまとめます。
- ①翻数を正確に把握する:門前2翻・鳴き1翻(食い下がり)。鳴くときは他役やドラと合わせて2翻以上確保できるか確認する。
- ②配牌時に色別チェックを習慣化する:萬子・筒子・索子の3色に分けて連続形を探す「色別チェック法」を毎局行うことで、三色の見落としを防げる。
- ③状況に応じて柔軟に方針を変える:巡目・有効牌枚数・他家のリーチ状況を見ながら、「三色を追うか崩すか」を臨機応変に判断することが高勝率への近道。
三色同順は覚えて終わりではなく、実戦で判断力を磨くことで初めて武器になる役です。
この記事で学んだ知識を活かして、ぜひ実戦で三色同順を決めてみてください。


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