麻雀の点数計算で「70符って何点だっけ?」と迷った経験はありませんか?70符は出現頻度が低いレアな符のため、点数を丸暗記している人は少ないのが現状です。この記事では、70符の点数早見表(親・子/ロン・ツモ別)を一覧でまとめるとともに、70符が成立する条件・牌姿パターン・計算方法を初心者にもわかりやすく解説します。実戦でとっさに計算できるよう、覚え方のコツも紹介しますのでぜひ最後までご覧ください。
【70符の点数早見表】親・子/ロン・ツモ別一覧

実戦でまず確認したいのが点数の一覧表です。
70符は翻数ごとに点数が大きく変わるため、ロン・ツモ・親・子の4パターンをまとめて把握しておくことが重要です。
以下の表を実戦前に確認しておきましょう。
子の70符点数表(1翻〜4翻)
子(非親)が70符でアガったときの点数は以下の通りです。
| 翻数 | ロン | ツモ(子の支払い) | ツモ(親の支払い) |
|---|---|---|---|
| 1翻 | 2,300点 | 600点 | 1,200点 |
| 2翻 | 4,500点 | 1,200点 | 2,300点 |
| 3翻 | 満貫(8,000点) | 満貫(2,000点オール) | 満貫(2,000点オール) |
| 4翻以上 | 満貫扱い | 満貫扱い | 満貫扱い |
子の70符1翻はロン2,300点・ツモ600/1,200点、2翻はロン4,500点・ツモ1,200/2,300点です。
3翻以上は満貫扱いとなり、以降の翻数計算は不要になります。
親の70符点数表(1翻〜4翻)
親(東家)が70符でアガったときの点数は、子と比べて約1.5倍になります。
| 翻数 | ロン | ツモ(全員支払い) |
|---|---|---|
| 1翻 | 3,400点 | 1,200点オール |
| 2翻 | 6,800点 | 2,300点オール |
| 3翻 | 満貫(12,000点) | 満貫(4,000点オール) |
| 4翻以上 | 満貫扱い | 満貫扱い |
親の70符1翻はロン3,400点・ツモ1,200点オール、2翻はロン6,800点・ツモ2,300点オールです。
子と比較すると、ロン点数はおよそ1.5倍、ツモ点数は全員から同額支払いになる点が大きな違いです。

70符4翻以上は満貫扱いになる
麻雀には「符×翻の計算結果が満貫(子8,000点・親12,000点)を超える場合は満貫として扱う」というルールがあります。
70符の場合、子は3翻から満貫扱い、親も同様に3翻から満貫扱いとなります。
具体的には、基礎点(70符×4=280点)に2の翻数乗を掛けて計算すると、3翻時点で子は8,960点となり8,000点の満貫を超えるためです。
実戦では「70符3翻以上は即座に満貫」と覚えておくと、点数申告をスムーズに行えます。
4翻以上(跳満・倍満など)はもちろんそれぞれの役満点数に従いますが、70符の文脈では計算上の意味は薄れます。
麻雀の70符とは?基礎からわかりやすく解説

70符とは、麻雀の点数計算における符(フ)の合計値が70符になったアガリのことです。
符は手牌の構成・アガリ方・待ちの形によって加算されるポイントで、最終的に10符単位で切り上げて点数計算に使用します。
60符よりも高く、80符よりも低い70符は、特殊な手牌構成のときにのみ成立するレアな符数です。
符計算の仕組みを30秒でおさらい
符計算の基礎を簡単に復習しましょう。
- 基本符(付点):全てのアガリに付く基礎点。メンゼンロンは30符、ツモアガリは20符(+2符のツモ符)、チーによる食いタンは20符が基本。
- 面子(メンツ)の符:刻子(コーツ)や槓子(カンツ)の種類と明暗で変わる。例:中張牌・明刻=2符、幺九牌・暗刻=16符、中張牌・暗槓=16符、幺九牌・暗槓=32符。
- 雀頭(ジャントウ)の符:役牌(場風・自風・三元牌)は2符。
- 待ちの符:カンチャン待ち・シャンポン待ち・ペンチャン待ち=各2符。両面(リャンメン)・単騎(タンキ)は0符(単騎は別途2符加算の流派もあり)。
- 切り上げ:合計符を10符単位に切り上げ。例:61符→70符、65符→70符。
この仕組みを理解した上で、70符が成立する条件を見ていきましょう。
![5分で簡単]麻雀の符、点数計算の数え方を解説します(練習問題・早見表 ...](https://mahjong-item.jp/wp-content/uploads/2022/07/hu-keisan-powerpoint12.jpeg)
70符が成立する条件
70符が成立するためには、符の合計が61〜70符の範囲に収まる必要があります(61符以上70符以下→切り上げて70符)。
代表的な条件の組み合わせとして以下が挙げられます。
- 暗槓(32符)+幺九牌の暗刻(16符)+基本符+αで合計が61〜70符に達するケース
- 幺九牌の暗刻2つ(各16符=計32符)+基本符+待ちの符が積み重なるケース
- 対々和(トイトイホー)系の手牌で刻子・槓子の符が積み上がるケース
- 複数の槓子が含まれる特殊な手牌
共通して言えるのは、高符要素(暗刻・暗槓・幺九牌・役牌雀頭など)が複数重なった場合に70符が成立しやすいという点です。
70符が「レア」と言われる理由
70符が「レアな符」と呼ばれる理由には、いくつかの構造的な理由があります。
まず、60符と80符の間に挟まれており、自然に発生しにくいという点が挙げられます。
例えば、典型的な高符手(幺九牌暗刻+暗槓など)は、計算すると80符以上になることが多く、ちょうど70符の範囲(61〜70符)に収まるには特定の条件が必要です。
次に、符が70符になるには鳴かずにメンゼンで手牌を作ることが多く、難易度が高いという点もあります。
さらに、符計算に慣れていない初中級者は70符の手牌を作ることそのものを意識しないため、実戦での出現頻度が下がります。
以上の理由から、70符は麻雀の中でも「見かけることが少ない符数」として知られています。
70符になる牌姿パターン4選【図解付き】

実際にどのような手牌が70符になるのか、代表的な4つのパターンを具体的に解説します。
それぞれの牌姿の符計算の内訳も確認することで、70符の成立条件をより深く理解できます。
![70符のアガリ - 基礎点の計算方法 - 麻雀点数計算[麻雀王国]](https://mj-king.net/tensu/img/img4_09_1.png)
パターン①:暗槓+メンゼンツモの組み合わせ
最も典型的な70符パターンが、中張牌の暗槓(16符)を含むメンゼンツモアガリです。
【牌姿例】中張牌(例:5ピン)の暗槓+幺九牌の暗刻(例:1ソウ)+順子2つ+中張牌雀頭+リャンメン待ち
- 基本符(ツモ):20符
- ツモ符:2符
- 中張牌・暗槓:16符
- 幺九牌・暗刻:16符
- 雀頭(中張牌):0符
- リャンメン待ち:0符
- 合計:54符 → 切り上げ60符
この例では60符になりますが、さらに幺九牌の暗刻を役牌暗刻(2符加算)に変えたり、待ちをカンチャンにしたりすることで符が積み上がり、70符に到達します。
【70符になる具体例】基本符20符+ツモ符2符+中張牌暗槓16符+幺九牌暗刻16符+役牌雀頭2符+カンチャン待ち2符=58符 → 切り上げ60符(この例は60符)
さらに幺九牌・暗槓(32符)に差し替えると:20符+2符+32符+2符(明刻など)=56符超 → 組み合わせによって70符に到達します。
パターン②:幺九牌暗刻2つ+単騎待ち
幺九牌(ヤオチュウハイ)の暗刻を2つ組み合わせた手牌は、高符になりやすいパターンです。
【牌姿例】1マン暗刻+9ソウ暗刻+順子2つ+役牌雀頭(例:中)+単騎待ち
- 基本符(メンゼンロン):30符
- 幺九牌・暗刻(1マン):16符
- 幺九牌・暗刻(9ソウ):16符
- 役牌雀頭(中):2符
- 単騎待ち:0符
- 合計:64符 → 切り上げ70符
この牌姿はロン64符→切り上げ70符の典型例です。
幺九牌の暗刻は1つで16符と非常に高く、2つ重なると32符の加算となるため、基本符と合計して70符に届きやすい構成です。
パターン③:対々和系の高符手
対々和(トイトイホー)は全面子を刻子で揃える役で、符が積み上がりやすく70符が出やすいパターンの一つです。
【牌姿例】中張牌・明刻×2+幺九牌・明刻×1+幺九牌・明刻×1+役牌雀頭
- 基本符(ロン):30符
- 中張牌・明刻:2符×2=4符
- 幺九牌・明刻:4符×2=8符
- 役牌雀頭:2符
- シャンポン待ち:2符
- 合計:46符 → 切り上げ50符
対々和の通常ケースは50〜60符が多いですが、幺九牌の暗刻が混入したり、役牌を複数含む場合に70符まで到達します。
例えば「中張牌・明刻×2+幺九牌・暗刻×1+役牌・明刻×1+役牌雀頭+シャンポン」では30+4+16+4+2+2=58符→60符となり、もう一押しで70符圏内に入ります。
パターン④:複合槓子で符が積み上がるケース
槓子(カンツ)は刻子の約4倍の符が付くため、複数の槓子が絡むと一気に70符を超えることがある特殊なパターンです。
【牌姿例】中張牌・暗槓(16符)+幺九牌・明槓(16符)+順子×2+役牌雀頭(2符)+ロン
- 基本符(メンゼンロン):30符
- 中張牌・暗槓:16符
- 幺九牌・明槓:16符
- 役牌雀頭:2符
- リャンメン待ち:0符
- 合計:64符 → 切り上げ70符
この組み合わせは実戦でも出現しうるパターンです。
槓子が複数ある手牌は符計算が複雑になりがちですが、各槓子の符(明槓:幺九牌8符/中張牌4符、暗槓:幺九牌32符/中張牌16符)を正確に積算することで70符を正しく判定できます。
動画でも学べます:レアな和了!! 鳳凰カンで70符 – YouTube
70符の計算方法を実例で解説【一緒にやってみよう】

70符の点数計算を自分でできるようにするため、実例を使ってステップごとに解説します。
基礎点の計算式は 「符 × 4 × 2^翻数」 です。これに切り上げ処理を加えることで最終的な点数が求まります。

例題①:この手牌は何符?(計算ステップ解説)
【手牌】発(ハツ)の暗槓+5ソウの暗刻+1ワン・ポン(明刻)+順子×1+中張牌雀頭+ロン(リャンメン待ち)
ステップ1:基本符を確認する
メンゼンロンのため基本符は30符。
ステップ2:面子の符を計算する
- 発(幺九牌・三元牌)の暗槓:32符
- 5ソウ(中張牌)の暗刻:4符
- 1ワン(幺九牌)の明刻(ポン):4符
- 順子:0符
ステップ3:雀頭の符を確認する
中張牌雀頭:0符(役牌でないため)。
ステップ4:待ちの符を確認する
リャンメン待ち:0符。
ステップ5:合計して切り上げる
30+32+4+4+0+0+0=70符(切り上げ不要・ぴったり70符)。
役は発(1翻)のみのため、子ロン2,300点・親ロン3,400点となります。
例題②:70符になるかならないかの境界線
60符と70符の境界線は、符の合計が51符〜60符なら60符、61符〜70符なら70符という切り上げルールで決まります。
【60符になるパターン例】基本符30符+幺九牌暗刻16符+中張牌明刻2符+役牌雀頭2符+リャンメン0符=50符 → 切り上げ50符(60符にはならない)
【70符になるパターン例】基本符30符+幺九牌暗刻16符+中張牌明刻2符+役牌雀頭2符+カンチャン待ち2符=52符 → 切り上げ60符
さらに一手加えて:30+16+4(幺九牌明刻)+2(役牌雀頭)+2(カンチャン)=54符 → 切り上げ60符
【70符になる例】基本符30符+幺九牌暗刻(16符)×2+役牌雀頭2符+カンチャン2符=66符 → 切り上げ70符
このように、61符を超えるかどうかが60符か70符かの分岐点になります。
70符計算でよくあるミスと注意点
70符の計算でよくあるミスを事前に把握しておきましょう。
- 暗槓と明槓の符を混同する:暗槓は明槓の2倍の符。幺九牌・暗槓=32符、幺九牌・明槓=16符、中張牌・暗槓=16符、中張牌・明槓=8符。
- ツモ時の基本符を20符で計算していない:ツモアガリは基本符20符+ツモ符2符。ロンは30符(メンゼン時)。
- 鳴き(副露)後の基本符を30符で計算してしまう:副露後(チー・ポン含む)のロンは基本符30符ではなく20符になる(鳴いているため)。ただし暗槓のみの鳴きはメンゼン扱いになる場合も。
- 単騎待ちへの符加算を忘れる・誤る:単騎待ちは0符(流派により2符の場合あり)。シャンポン待ちは2符。ペンチャン・カンチャンは2符。
- 役牌の刻子と通常刻子の符を同じにする:役牌(白・發・中・場風・自風)は幺九牌扱いのため符が高い点に注意。
計算前に「各面子が暗か明か」「幺九牌か中張牌か」を確認する習慣をつけることで、ミスを大幅に減らせます。
動画での学習もおすすめです:【点数計算9】 70符を覚えてみよう! 前半 – YouTube
70符の点数を効率よく覚えるコツ

70符の点数は出現頻度が低い分、なかなか定着しにくいものです。
ここでは、実戦で即座に使えるレベルまで70符の点数を定着させるためのコツを紹介します。

まず覚えるべきは「70符2翻」と「70符3翻」
70符の実戦出現パターンを考えると、最も重要なのは「70符2翻」と「70符3翻(満貫)」の2つです。
1翻(ハン)で70符になるケースは役の数が少なく限定的ですが、2翻になると役の組み合わせが増え、実戦でも遭遇することがあります。
- 子・70符2翻:ロン4,500点 / ツモ1,200点(子)・2,300点(親)
- 親・70符2翻:ロン6,800点 / ツモ2,300点オール
- 70符3翻以上:全て満貫(子8,000点・親12,000点)
まずこの3パターンを確実に覚えることで、実戦の大半に対応できます。
語呂合わせで覚える70符の点数
点数を語呂合わせで覚えるのも効果的な方法です。
- 70符1翻・子ロン「2300」→「ニーサンゼロ」:「二(2)人目の三(3)兄弟は零(0)点」などと関連付ける
- 70符2翻・子ロン「4500」→「ヨーゴーゼロ」:「4(ヨン)と5(ゴー)で4,500」
- 70符1翻・親ロン「3400」→「サンヨン」:「3と4でサンヨン(3,400)」
- 70符2翻・親ロン「6800」→「ロッパーゼロ」:「ロク(6)とハチ(8)で6,800」
自分が覚えやすい語呂を作ることが最大のポイントです。
動画での語呂合わせ学習:[Mini Mahjong Lesson] How to Remember the ’70 Points’ – YouTube
迷ったときの実戦テクニック
実戦で70符の点数が分からなくなったときのテクニックを覚えておきましょう。
テクニック①:60符の点数から計算する
60符の点数を覚えている場合、70符は60符の約1.17倍(70÷60)なので、概算で「60符の点数×1.2」と考えると近い値になります。
テクニック②:3翻以上は即座に「満貫」と申告する
70符3翻は必ず満貫になるため、「満貫!」とはっきり言えることが大きな安心感につながります。
テクニック③:早見表を手元に置いておく
初めのうちは早見表を手元に用意しておき、実戦で確認しながら反復することで自然に点数が頭に入ります。
参考早見表:麻雀 点数計算早見表 – 雀サクッ
![5分で簡単]麻雀の符、点数計算の数え方を解説します(練習問題・早見表 ...](https://mahjong-item.jp/wp-content/uploads/2022/07/tensuhayamihyo-ko-begginer.png)
70符に関するよくある質問

70符に関してよく寄せられる疑問をQ&A形式でまとめました。
Q. 67符は70符に切り上げ?切り捨て?
Q. 符の合計が67符になった場合、70符に切り上げますか?
A: 70符に切り上げます。麻雀の符計算では、合計した符を10符単位に切り上げるルールがあります。67符は61符〜70符の範囲に入るため、切り上げて70符として扱います。切り捨てて60符になることはありません。同様に、61符・62符・65符なども全て70符扱いです。
Q. 70符1翻のアガリはあり得る?
Q. 70符1翻という組み合わせは実際に発生しますか?
A: あり得ます。例えば、発(ハツ)の暗槓を含む手牌でロンアガリした場合、役は発1翻のみで符が70符になるケースがあります。この場合、子のロンは2,300点、親のロンは3,400点です。1翻70符は役が少ない分点数も低いですが、合法的なアガリです。参考:70符のアガリ – 基礎点の計算方法 – 麻雀王国
Q. ネット麻雀(天鳳・雀魂)でも70符は出る?
Q. 天鳳や雀魂などのオンライン麻雀でも70符は発生しますか?
A: 出ます。天鳳・雀魂ともに符計算は日本麻雀の正式ルールに準拠しているため、70符が成立する手牌でアガれば自動的に70符として計算されます。ネット麻雀では点数計算が自動表示されるため、点数申告の必要はありませんが、手牌設計の参考に70符の成立条件を把握しておくことは重要です。
Q. 70符と80符の境界線は?
Q. 70符と80符の境界はどこですか?どちらになるかを正確に判別するには?
A: 符の合計が71符以上80符以下になれば80符扱いです。具体的には、符の合計が71符〜80符の範囲に収まれば切り上げて80符になります。70符との境界線は「合計符が70符以下か71符以上か」です。例えば、合計が70符ぴったりなら70符、71符なら80符になります。幺九牌・暗槓(32符)を2つ含む手牌などは80符以上になりやすいため注意が必要です。
まとめ

この記事では、麻雀の70符について点数早見表・成立条件・計算方法・覚え方まで詳しく解説しました。
- 70符の点数:子ロン1翻2,300点・2翻4,500点、親ロン1翻3,400点・2翻6,800点。3翻以上は満貫。
- 70符の成立条件:幺九牌の暗刻・暗槓・役牌などの高符要素が複数重なり、合計符が61〜70符の範囲に入ること。
- 代表的なパターン:暗槓+高符面子の組み合わせ、幺九牌暗刻2つ+役牌雀頭、対々和系の高符手など。
- 計算のコツ:「符×4×2^翻数」の基礎式を活用し、まず70符2翻と3翻(満貫)の点数を優先的に覚える。
- 実戦対策:3翻以上は即満貫と判断、早見表を活用しながら反復練習で定着させる。
70符はレアな符ですが、しっかり理解しておくことで実戦での点数申告ミスを防ぎ、麻雀全体の点数計算スキルも向上します。
まずは70符2翻の点数から覚え始め、早見表と動画を活用しながら徐々に定着させていきましょう。


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