麻雀初心者向けリーチ完全ガイド|条件・判断基準・よくある失敗を徹底解説

麻雀初心者向けリーチ完全ガイド|条件・判断基準・よくある失敗を徹底解説

麻雀を始めたばかりで、「リーチってどんな時にかければいいの?」「リーチできない原因は?」と悩んでいませんか?リーチは麻雀で最も基本的な役でありながら、初心者が最初につまずきやすいポイントでもあります。この記事では、リーチの条件・判断基準・よくある失敗パターンまで、初心者が知っておくべき情報を徹底解説します。読み終わる頃には、自信を持ってリーチをかけられるようになるはずです。

目次

【結論】リーチとは?30秒でわかる基本まとめ

【結論】リーチとは?30秒でわかる基本まとめ

リーチとは、門前(鳴いていない状態)でテンパイした時に宣言できる1翻役です。

1000点棒を場に出して「リーチ」と宣言すると成立し、裏ドラや一発などの追加ボーナスを狙えるようになります。

初心者はまず「テンパイしたら基本的にリーチ」と覚えておきましょう。

迷った時はリーチをかける方が、統計的にも勝率が高くなる傾向があります。

ただし、リーチをかけると手牌を変えられなくなるため、状況によってはダマテン(黙って聴牌のまま待つ)を選ぶこともあります。

詳しくはこちらの記事でも解説されています。

麻雀初心者が覚えるべきリーチの基本ルール

麻雀初心者が覚えるべきリーチの基本ルール

リーチは麻雀で最も頻繁に使う役の一つですが、成立させるにはいくつかの条件とルールがあります。

ここでは、リーチの基本的な仕組みから、宣言後の制約、リーチ棒の扱い方まで詳しく解説します。

リーチは「聴牌宣言」で1翻もらえる役

リーチは、自分がテンパイ(聴牌)していることを他のプレイヤーに宣言することで成立する役です。

テンパイとは、あと1枚であがれる状態のこと。

例えば、「2・3・4」と揃っていて「1か4」が来ればあがれる、という状態がテンパイです。

リーチを宣言すると1翻が確定し、さらに裏ドラや一発などの追加要素で打点を伸ばせるチャンスが生まれます。

初心者にとっては、役を覚えていなくてもテンパイさえできればリーチで1翻確保できるため、非常に使いやすい役と言えます。

詳しくはこちらの解説も参考になります。

【初心者必見】麻雀のリーチとは?役の条件・やり方をわかりやすく解説

リーチをかけるための4つの条件

リーチをかけるには、以下の4つの条件をすべて満たす必要があります。

  • ①門前(メンゼン)であること:ポン・チー・明カンをしていない状態
  • ②テンパイしていること:あと1枚であがれる形になっている
  • ③持ち点が1000点以上あること:リーチ棒を出すための点数が必要
  • ④残り巡目が1巡以上あること:ツモ番が残っている必要がある

特に初心者が見落としがちなのが①の門前条件です。

一度でも鳴いてしまうとリーチはかけられなくなるため、リーチを狙う場合は鳴かずに手牌を進める必要があります。

また、③の持ち点が1000点未満の場合は物理的にリーチ棒を出せないため、リーチ宣言ができません。

詳しくはこちらの記事で条件が詳しく解説されています。

【初心者必見】麻雀のリーチとは?役の条件・やり方をわかりやすく解説

リーチ後の3つの制約|手変え不可・ツモ切り・アンカン

リーチを宣言すると、以下の3つの制約が発生します。

  • 手変え不可:テンパイ形を崩すことができない(待ちを変えられない)
  • ツモ切り原則:基本的にツモった牌をそのまま捨てる
  • アンカン制限:待ちが変わるアンカンはできない

特に重要なのが手変え不可のルールです。

リーチ後は、たとえより高い役が狙えそうでも、待ちの形を変更することは一切できません。

また、ツモ切り原則により、リーチ後は基本的に手牌から選んで捨てることはせず、ツモった牌をそのまま横向きに捨てます。

ただし、ツモあがりの場合は当然ツモ牌を捨てずにあがります。

アンカンについては、待ちが変わらない場合のみ可能です。

これらの制約があるため、リーチは攻撃力と引き換えに柔軟性を失う選択と言えます。

リーチ棒(1000点)の扱い方

リーチを宣言する際は、1000点棒を場の中央に出します。

このリーチ棒は、次にあがった人が獲得します。

自分がリーチをかけて自分があがった場合は、そのまま1000点を回収できます。

しかし、他の人があがった場合は、その人にリーチ棒を取られてしまいます。

また、リーチをかけた局が流局(誰もあがらずに終了)した場合、リーチ棒は場に残り、次の局であがった人が獲得します。

つまり、リーチは1000点を一時的に賭ける行為であり、あがれなければ損失になる可能性があります。

ただし、リーチによる打点アップや裏ドラの期待値を考えると、多くの場合はリーチをかける方が得策です。

詳しくはこちらの解説も参考になります。

リーチのメリット|裏ドラと一発で打点アップ

リーチのメリット|裏ドラと一発で打点アップ

リーチをかける最大のメリットは、裏ドラと一発による打点の大幅アップです。

裏ドラとは、リーチをかけてあがった時だけめくれる追加のドラのこと。

表ドラの下に隠されている牌が裏ドラとして公開され、その牌が手牌にあれば1枚につき1翻追加されます。

例えば、裏ドラが2枚乗れば一気に2翻アップし、1000点のあがりが3900点、あるいは満貫に化けることもあります。

一発は、リーチ宣言後、1巡以内(他のプレイヤーが1回ずつ捨てる前)にあがると成立する1翻役です。

一発が乗るだけで打点が大きく変わるため、リーチ直後は特に緊張感が高まります。

また、リーチをかけることで相手にプレッシャーを与え、相手の手を遅らせる効果も期待できます。

相手がリーチに対して警戒し、安全牌を切るようになるため、自分のツモあがりの確率が相対的に上がります。

さらに、リーチをかけるとあがり率そのものが上昇するというデータもあります。

これは、リーチによって相手の警戒が生まれ、放銃(振り込み)が起こりやすくなるためです。

詳しくはこちらの記事でメリット・デメリットが詳しく解説されています。

リーチできない原因と解決法|初心者がハマる落とし穴

リーチできない原因と解決法|初心者がハマる落とし穴

リーチをかけたいのに「リーチボタンが押せない」「なぜかリーチできない」という経験はありませんか?

ここでは、初心者が陥りがちなリーチできない4つの原因とその解決法を解説します。

原因①:鳴いている(門前ではない)

リーチは門前役なので、ポン・チー・明カンを一度でもしていると宣言できません。

初心者は「早くあがりたい」という気持ちから鳴いてしまいがちですが、鳴くとリーチの権利を失います。

【解決法】リーチを狙いたい場合は、鳴かずに手牌を進めることを意識しましょう。

特に序盤は鳴かずに様子を見て、テンパイが近づいてからリーチを狙うのが基本戦略です。

鳴いた方が早い場合もありますが、初心者のうちは「迷ったら鳴かない」を徹底するのがおすすめです。

参考:迷ったらリーチ、迷ったら鳴かない

原因②:聴牌していない

リーチの前提条件はテンパイです。

テンパイとは「あと1枚であがれる状態」のことで、14枚の手牌が完成形まであと1枚の状態を指します。

初心者は「あと2枚であがれる」状態(イーシャンテン)でリーチしようとしてしまうことがあります。

【解決法】テンパイかどうかを確認するには、手牌を面子(メンツ)と雀頭(ジャントウ)に分解してみましょう。

面子とは「3枚1組の組み合わせ」、雀頭とは「同じ牌2枚のペア」です。

例えば、「2・3・4」「5・5・5」「7・8」「東・東」という手牌なら、「7・8」の部分にあと1枚(6か9)が来ればあがれる=テンパイです。

慣れないうちは、あがり形を紙に書いて確認するのも有効です。

原因③:持ち点が1000点未満

リーチを宣言するには1000点棒を出す必要があるため、持ち点が1000点未満だとリーチできません。

これは初心者が見落としがちなルールの一つです。

【解決法】持ち点が1000点を切っている場合は、ダマテン(リーチせずに待つ)であがるしかありません。

ダマテンでも、ピンフやタンヤオなど他の役があればあがれます。

また、持ち点が少ない時は無理に攻めず、守りに徹して他家の放銃を待つのも一つの戦略です。

原因④:残り巡目が足りない

麻雀は1局あたりのツモ回数に限りがあります。

王牌(ワンパイ)と呼ばれる最後の14枚は使えないため、残り牌が少なくなるとリーチ宣言ができなくなることがあります。

厳密には、自分のツモ番が残っていればリーチ可能ですが、残り1巡でリーチしても意味がない場合もあります。

【解決法】終盤(残り牌が少ない時)は、リーチよりもダマテンやオリ(降りる)を選択するのが賢明です。

特に他家がリーチしている場合は、無理に攻めず安全牌を切って流局を狙うのも重要な戦術です。

初心者でも迷わないリーチ判断の3原則

初心者でも迷わないリーチ判断の3原則

「テンパイしたけど、リーチすべきかダマテンにすべきか迷う…」という悩みは初心者あるあるです。

ここでは、初心者でも判断しやすいリーチ判断の3原則を紹介します。

原則①:先制テンパイは基本リーチ

先制テンパイ(誰よりも先にテンパイした状態)では、基本的にリーチをかけるのがセオリーです。

先制リーチは、相手にプレッシャーを与え、自分があがる確率を大きく高めます。

統計的にも、先制リーチは約40〜50%の確率であがれるとされており、非常に強力な戦術です。

【なぜ先制リーチが強いのか】

  • 相手がまだテンパイしていない可能性が高い
  • 相手が守りに回るため、放銃してくれやすい
  • 裏ドラや一発の期待値が高い

初心者は「もっと打点を上げてから…」と迷いがちですが、先制テンパイなら即リーチが正解です。

詳しくはこちらの動画でも解説されています。

原則②:良形(両面待ち)なら迷わずリーチ

両面待ち(リャンメン待ち)とは、連続する2種の牌を待つ形で、最も強い待ちの一つです。

例えば「4・5」と持っていて「3か6」を待つ形がこれに当たります。

両面待ちは待ち牌が最大8枚あるため、あがりやすさが段違いです。

【良形の例】

  • 両面待ち(4・5で3-6待ち):待ち牌8枚
  • シャボ待ち(5・5と8・8で5-8待ち):待ち牌最大6枚

対して、ペンチャン待ち(1・2で3待ち)やカンチャン待ち(3・5で4待ち)は待ち牌が4枚しかなく、あがりにくい形です。

良形テンパイならリーチ、悪形ならダマテンを検討というのが基本です。

初心者は「両面待ちなら即リーチ」と覚えておけば間違いありません。

詳しくはこちらの動画でリーチ判断の基本が学べます。

原則③:ダマテンを選ぶ3つの例外パターン

基本は「迷ったらリーチ」ですが、以下の3つの状況ではダマテン(リーチしない)を選ぶべきです。

①すでに高い役がある場合
例えば、タンヤオ・ピンフ・ドラ2など、すでに満貫以上が確定している場合は、リーチによる打点アップの必要性が低くなります。
むしろ、ダマテンで手を柔軟に保ち、確実にあがる方が得策です。

②終盤で他家がリーチしている場合
相手のリーチに対して自分もリーチすると、放銃(振り込み)リスクが一気に高まります。
特に終盤は、無理に攻めず安全牌を切ってオリ(降りる)する判断も重要です。

③悪形でツモ切りができない場合
ペンチャン待ちやカンチャン待ちなど、待ち牌が4枚しかない悪形の場合は、リーチしても裏ドラの期待値が低くなります。
また、リーチ後は手牌を変えられないため、より良い待ちに変えるチャンスを失います。
悪形テンパイなら、ダマテンで待ちを変える余地を残すのも一つの戦略です。

これらの例外を除けば、基本はリーチ優先と覚えておきましょう。

初心者がやりがちなリーチの失敗パターン3選

初心者がやりがちなリーチの失敗パターン3選

リーチは強力な武器ですが、使い方を間違えると大きな失敗につながります。

ここでは、初心者が陥りがちなリーチの失敗パターン3つとその対策を紹介します。

失敗①:フリテンに気づかずリーチしてしまう

フリテンとは、自分の待ち牌を自分が既に捨てている状態のことです。

フリテン状態ではロン(他家の捨て牌であがる)ができず、ツモあがりしかできません。

例えば、「3-6待ち」でテンパイしたのに、序盤に自分が3を捨てていた場合、フリテンになります。

【なぜ危険なのか】

  • ロンできないため、あがる確率が大幅に下がる
  • リーチ棒1000点を無駄にする可能性が高い
  • 相手にプレッシャーだけ与えて、自分はあがれない

【対策】リーチ前に必ず自分の捨て牌を確認しましょう。

特にオンライン麻雀では、捨て牌が画面上に表示されているので、リーチボタンを押す前に待ち牌が捨て牌にないかチェックする癖をつけましょう。

フリテンに気づいたら、無理にリーチせず、待ちを変えるか、ダマテンでツモ狙いにするのが賢明です。

失敗②:終盤の無謀なリーチで放銃リスクを高める

終盤(残り牌が少ない局面)での無謀なリーチは、放銃リスクを大きく高めます。

特に他家がリーチしている状況で、自分もリーチをかけると、相手の待ち牌を引いて放銃してしまう危険性が急上昇します。

【失敗例】

  • 他家がリーチしているのに、自分も強引にリーチ
  • 残り牌が数枚しかないのにリーチして流局
  • 安全牌を持っているのに捨てずリーチして放銃

【対策】終盤では攻めるか降りるかの判断が最重要です。

相手のリーチに対して、自分の手が弱い(悪形・低打点)なら、無理に攻めず安全牌を切って流局を狙いましょう。

逆に、自分の手が強く(良形・高打点)、先制テンパイなら、積極的にリーチをかけるのが正解です。

詳しくはこちらの動画で押し引き判断が学べます。

失敗③:点数状況を無視したリーチ

麻雀は点数勝負です。

点数状況によっては、リーチよりもダマテンや守りを優先すべき場面があります。

【失敗例】

  • トップ目(1位)なのに、終盤で無理にリーチして放銃し順位を落とす
  • ラス目(最下位)なのに、低打点リーチで他家を助けてしまう
  • オーラス(最終局)で、順位を上げるための打点が足りないのにリーチ

【対策】点数状況に応じた戦略を取ることが重要です。

  • トップ目:無理に攻めず、守りを重視して逃げ切る
  • 2位・3位:バランス型、チャンスがあればリーチで順位を上げる
  • ラス目:高打点を狙い、大逆転を目指す(低打点リーチは避ける)

特にオーラス(最終局)では、順位を上げるために必要な打点を逆算し、それに見合った手を狙うのがセオリーです。

点数状況を無視したリーチは、勝ちを逃す最大の原因になります。

リーチに関するよくある質問(FAQ)

リーチに関するよくある質問(FAQ)

Q. リーチ後に待ち牌が変わるアンカンはできますか?

A: いいえ、できません。リーチ後のアンカンは、待ちが変わらない場合のみ認められています。待ちが変わる場合は、チョンボ(反則)になる可能性があるので注意しましょう。

Q. リーチ後にツモあがりではなく、手牌からあがることはできますか?

A: できません。リーチ後は基本的にツモ切り(ツモった牌をそのまま捨てる)が原則です。ただし、ツモあがりの場合は当然ツモ牌を捨てずにあがります。

Q. リーチをかけずにあがった場合、裏ドラはめくれますか?

A: いいえ、裏ドラはリーチをかけてあがった場合のみめくれます。ダマテン(リーチせずに待つ)であがった場合は、裏ドラの権利はありません。

Q. フリテンリーチは反則ですか?

A: いいえ、フリテンリーチ自体は反則ではありません。ただし、フリテン状態ではロンあがりができず、ツモあがりしかできないため、戦略的に不利になります。意図的にフリテンリーチをすることは稀です。

Q. リーチ棒は誰が取りますか?

A: リーチ棒は、次にあがった人が獲得します。自分がリーチしてあがれば回収できますが、他の人があがった場合はその人に取られます。流局した場合は、リーチ棒は場に残り、次の局であがった人が獲得します。

Q. リーチとダマテン、どちらが有利ですか?

A: 一般的には、先制テンパイや良形待ちの場合はリーチが有利です。統計的にもリーチの方があがり率が高く、裏ドラや一発の恩恵も受けられます。ただし、高打点がすでに確定している場合や、終盤で他家がリーチしている場合はダマテンを選ぶこともあります。初心者は『迷ったらリーチ』を基本にしましょう。

リーチをマスターして麻雀をもっと楽しもう

リーチをマスターして麻雀をもっと楽しもう

ここまで、リーチの基本ルール・判断基準・失敗パターンを詳しく解説してきました。

最後に、リーチをマスターして麻雀をもっと楽しむためのアドバイスをお伝えします。

まずは「迷ったらリーチ」を実践しよう

初心者のうちは、「迷ったらリーチ」を徹底するのが最も効率的な上達法です。

リーチ判断に悩むよりも、まずはリーチをかける経験を積み重ねることで、自然と適切な判断ができるようになります。

統計的にも、初心者はリーチ率が低すぎる傾向があり、これが勝率を下げる大きな要因になっています。

【実践のコツ】

  • 先制テンパイなら即リーチ
  • 両面待ちなら迷わずリーチ
  • 悪形や終盤の危険な場面だけダマテンやオリを検討

リーチをかけることで、裏ドラや一発のワクワク感も味わえますし、麻雀の醍醐味を存分に楽しめます。

まずは恐れず、積極的にリーチをかけてみましょう。

参考:麻雀を始めたての方におすすめの役4選

さらに上達したい人におすすめの学習法

リーチの基本を理解したら、次のステップとして以下の学習法を試してみましょう。

①動画で実戦を学ぶ
YouTubeには、プロ雀士や上級者による麻雀実戦動画が豊富にあります。
特にリーチ判断の場面では、なぜリーチしたのか、なぜダマテンにしたのかを解説してくれる動画が参考になります。

おすすめ動画:麻雀初心者向けルール講座「リーチ」

②オンライン麻雀で実戦経験を積む
雀魂(じゃんたま)や天鳳(てんほう)などのオンライン麻雀アプリで、実戦経験を積むのが最速の上達法です。
特に初心者向けの対戦モードでは、同じレベルの相手と対戦できるため、リーチ判断の練習に最適です。

③戦績を振り返る
対局後に、自分のリーチ判断が正しかったかを振り返る習慣をつけましょう。
「あの場面でリーチすべきだったか?」「ダマテンの方が良かったか?」を考えることで、判断力が磨かれます。

④牌効率とリーチ判断を学ぶ
リーチ判断をさらに極めたい人は、牌効率(どの牌を切れば最速でテンパイできるか)の勉強もおすすめです。
牌効率を理解すると、テンパイまでのスピードが上がり、先制リーチの機会が増えます。

おすすめ動画:リーチ手順の基本と例外

リーチは麻雀の基本であり、奥深い戦術でもあります。

まずは「迷ったらリーチ」を実践し、経験を積み重ねることで、自然と適切な判断ができるようになります。

リーチをマスターして、麻雀をもっと楽しみましょう!

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